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小室哲哉 読音2
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小室哲哉 読音2
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■発売日:2025年11月28日
■仕様:B5・130ページ
■雑誌コード:67970-68
■JAN:9784880735498
小室哲哉が語る5枚のアルバム
昨年から続いていたTM NETWORKのデビュー40周年ツアー、新曲の発表、ドキュメンタリー映画の公開、本格的なエキシビションの開催と、2025年もその活動の勢いが増すばかりである、音楽家/プロデューサーの小室哲哉。その小室哲哉が自身の思い入れの深いアルバムをクローズアップするムックの第二弾『小室哲哉 読音2』では、TM NETWORK『Self Control』(1987)、初のソロアルバム『Digitalian is eating breakfast』(1989)、TMN『EXPO』(1991)、globe『Relation』(1998)、Kiss Destination『GRAVITY』(1999)という、5枚のアルバムについて、本人自らがじっくりと、そして深く語りおろしています。
巻頭を飾るのは、小室哲哉と縁の深い岡村靖幸との12ページにもおよぶ特別対談。TM NETWORKのメンバー、宇都宮隆と木根尚登のお二人には、それぞれの小室哲哉像や近年の活動についてお話をうかがっています。
加えて、DJ・音楽家のTOMCとの対談では、R&B/ヒップホップの文脈から小室サウンドを分析。さらには、TM NETWORKのデビュー当時から音楽制作に関わってきた録音エンジニアの伊東俊郎、小室哲哉のソロ活動を中心に共演を果たしてきた日向大介、小室哲哉との音楽ユニット「PANDORA」を7年ぶりに再開させた浅倉大介、globeのロゴを生み出したアート/グラフィックデザイナーの宮師雄一、『GRAVITY』のマスタリングを手掛けたエンジニアの鈴木浩二ら関係者5人にもインタビューを敢行。5枚のアルバムの制作背景が立体的に浮かび上がる一冊になっています。
ソロやTM NETWORKとしての活動をはじめ、西川貴教や松任谷由実とのコラボレーションを経て、いまなお日本の音楽シーンに輝き続ける小室哲哉の魅力に迫る一冊です。
小室哲哉 読音2 目次
Talk Session 1 昨日・今日・明日、音楽と友人と。
1984年4月にTM NETWORK の一員としてデビューした小室哲哉と、1986年12月にソロ・アーティストとしてデビューした岡村靖幸。ともにかつてはEPIC・ソニーの所属で、渡辺美里への提供楽曲で脚光を浴びた点も共通している。1980年代から2020年代まで4つのディケイドにわたって活動を続けてきたふたりが、互いの作品や音楽観について語り合う。
Special Interviews —TM NETWORK の40年、音に囲まれて— 宇都宮隆
「ウツが歌えばTM になる」―― 小室哲哉と木根尚登が、これまで何度も口にしてきた言葉である。誰が欠けても成立しないTM NETWORKという有機体にあって、とりわけ大きな役割を担っているのが宇都宮隆の「声」だ。多忙なソロ活動と並行して行なわれる近年のTM NETWORKのツアーでも、変わらず若々しいヴォーカルでFANKSを魅了している。インタヴューは40周年イヤーの振り返りに始まり、歌い手から見た作曲家・小室哲哉の個性、自身のヴォーカルの変化、TM NETWORK との向き合い方まで多岐に及んだ。
Special Interviews —TM NETWORK の40年、音に囲まれて— 木根尚登
「TMではずっと学びながら、背伸びしながらやってきた感覚があります」―― TM NETWORKでの40年を、木根尚登はそう振り返る。レコーディングではバラードの名手として記憶に残る楽曲を数多く提供。ライヴでは宇都宮隆の“ 伴走者” として歌ういっぽうで、近年はルーパーを使ったギター・プレイやアコースティック・ピアノの弾き語りも披露。小室哲哉の活動再開から「YONMARU」ツアー最終日までを綴ったドキュメンタリー小説『電気じかけの予言者たち —再起動編—』も刊行される。TMを多角的に見つめ続けた木根尚登の考える音楽家・小室哲哉の本質とは?
小室哲哉が明かすアルバムについて
CONTENTS
〇Talk Session 1
昨日・今日・明日、音楽と友人と。
小室哲哉 × 岡村靖幸
〇Special Interviews
——TM NETWORK の40年、音に囲まれて——
1 宇都宮隆
2 木根尚登
〇小室哲哉が明かすアルバムについて
1『 Self Control』 TM NETWORK
2『 Digitalian is eating breakfast』 小室哲哉
3『 EXPO』 TMN
4『 Relation』 globe
5『 GRAVITY』 Kiss Destination
〇小室哲哉プロデュース・アルバム
関係者INTERVIEWS
1 伊東俊郎(Self Control)
2 日向大介(Digitalian is eating breakfast)
3 浅倉大介(EXPO)
4 宮師雄一(Relation)
5 鈴木浩二(GRAVITY)
〇Album Reviews
imdkm
〇Gravure ——アルバム関連アイテム——
〇Talk Session 2
R&B /ヒップホップの文脈で聴く小室哲哉の先進的なサウンド
小室哲哉 × TOMC
〇2021年“再起動”以降のTM NETWORK
〇TM NETWORK 再起動後のメンバーのソロ活動
〇globeが残した功績
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■仕様:B5・130ページ
■雑誌コード:67970-68
■JAN:9784880735498
小室哲哉が語る5枚のアルバム
昨年から続いていたTM NETWORKのデビュー40周年ツアー、新曲の発表、ドキュメンタリー映画の公開、本格的なエキシビションの開催と、2025年もその活動の勢いが増すばかりである、音楽家/プロデューサーの小室哲哉。その小室哲哉が自身の思い入れの深いアルバムをクローズアップするムックの第二弾『小室哲哉 読音2』では、TM NETWORK『Self Control』(1987)、初のソロアルバム『Digitalian is eating breakfast』(1989)、TMN『EXPO』(1991)、globe『Relation』(1998)、Kiss Destination『GRAVITY』(1999)という、5枚のアルバムについて、本人自らがじっくりと、そして深く語りおろしています。
巻頭を飾るのは、小室哲哉と縁の深い岡村靖幸との12ページにもおよぶ特別対談。TM NETWORKのメンバー、宇都宮隆と木根尚登のお二人には、それぞれの小室哲哉像や近年の活動についてお話をうかがっています。
加えて、DJ・音楽家のTOMCとの対談では、R&B/ヒップホップの文脈から小室サウンドを分析。さらには、TM NETWORKのデビュー当時から音楽制作に関わってきた録音エンジニアの伊東俊郎、小室哲哉のソロ活動を中心に共演を果たしてきた日向大介、小室哲哉との音楽ユニット「PANDORA」を7年ぶりに再開させた浅倉大介、globeのロゴを生み出したアート/グラフィックデザイナーの宮師雄一、『GRAVITY』のマスタリングを手掛けたエンジニアの鈴木浩二ら関係者5人にもインタビューを敢行。5枚のアルバムの制作背景が立体的に浮かび上がる一冊になっています。
ソロやTM NETWORKとしての活動をはじめ、西川貴教や松任谷由実とのコラボレーションを経て、いまなお日本の音楽シーンに輝き続ける小室哲哉の魅力に迫る一冊です。
小室哲哉 読音2 目次
Talk Session 1 昨日・今日・明日、音楽と友人と。
1984年4月にTM NETWORK の一員としてデビューした小室哲哉と、1986年12月にソロ・アーティストとしてデビューした岡村靖幸。ともにかつてはEPIC・ソニーの所属で、渡辺美里への提供楽曲で脚光を浴びた点も共通している。1980年代から2020年代まで4つのディケイドにわたって活動を続けてきたふたりが、互いの作品や音楽観について語り合う。
Special Interviews —TM NETWORK の40年、音に囲まれて— 宇都宮隆
「ウツが歌えばTM になる」―― 小室哲哉と木根尚登が、これまで何度も口にしてきた言葉である。誰が欠けても成立しないTM NETWORKという有機体にあって、とりわけ大きな役割を担っているのが宇都宮隆の「声」だ。多忙なソロ活動と並行して行なわれる近年のTM NETWORKのツアーでも、変わらず若々しいヴォーカルでFANKSを魅了している。インタヴューは40周年イヤーの振り返りに始まり、歌い手から見た作曲家・小室哲哉の個性、自身のヴォーカルの変化、TM NETWORK との向き合い方まで多岐に及んだ。
Special Interviews —TM NETWORK の40年、音に囲まれて— 木根尚登
「TMではずっと学びながら、背伸びしながらやってきた感覚があります」―― TM NETWORKでの40年を、木根尚登はそう振り返る。レコーディングではバラードの名手として記憶に残る楽曲を数多く提供。ライヴでは宇都宮隆の“ 伴走者” として歌ういっぽうで、近年はルーパーを使ったギター・プレイやアコースティック・ピアノの弾き語りも披露。小室哲哉の活動再開から「YONMARU」ツアー最終日までを綴ったドキュメンタリー小説『電気じかけの予言者たち —再起動編—』も刊行される。TMを多角的に見つめ続けた木根尚登の考える音楽家・小室哲哉の本質とは?
小室哲哉が明かすアルバムについて
昨日・今日・明日、音楽と友人と。
小室哲哉 × 岡村靖幸
〇Special Interviews
——TM NETWORK の40年、音に囲まれて——
1 宇都宮隆
2 木根尚登
〇小室哲哉が明かすアルバムについて
1『 Self Control』 TM NETWORK
2『 Digitalian is eating breakfast』 小室哲哉
3『 EXPO』 TMN
4『 Relation』 globe
5『 GRAVITY』 Kiss Destination
〇小室哲哉プロデュース・アルバム
関係者INTERVIEWS
1 伊東俊郎(Self Control)
2 日向大介(Digitalian is eating breakfast)
3 浅倉大介(EXPO)
4 宮師雄一(Relation)
5 鈴木浩二(GRAVITY)
〇Album Reviews
imdkm
〇Gravure ——アルバム関連アイテム——
〇Talk Session 2
R&B /ヒップホップの文脈で聴く小室哲哉の先進的なサウンド
小室哲哉 × TOMC
〇2021年“再起動”以降のTM NETWORK
〇TM NETWORK 再起動後のメンバーのソロ活動
〇globeが残した功績